死ぬ日まで

「死への準備をするということは、良い人生を送るということである」

 

レフ・トルストイというロシアの有名な小説家が言ってました。

 

実際死ぬのが明日でないことを願えば、自分の人生があと50年あると考えれば、誰もが後悔したくない人生を歩んでいきたいと思うことは当たり前だと思います。

 

僕がそういうの考えるようになったの30歳になった時でした。

 

大好きだったギャンブルを辞めて生活が少しずつ良くなった気がします。

 

33歳で結婚して嫁を喜ばすためにちょっと高いブランドをサプライズで渡したいとか、いろんな所に旅行したいとか、親との時間をもっと作らなきゃとか。いろいろ考えるようになりました。

 

死ぬ時が近くとどんだけ思い出増やしてもやり残したこと、後悔したことってでてくると思うんです。

それもあって出来るだけやりたいっていうのが理想です。

 

問題はお金が追いつかないこと。

 

僕こうやってブログ書いてますが広告費で稼ごうとか全く思ってなくて、ただの自己満足なんです。 

 

最近副業でアフィリエイトってよく耳にしますが、広告費ですよね。

今さら個人でやっても間に合わないしこれをお金もうけにはしてません。

アフィリエイトのだめな理由は今後書けるときに書きます。 

まぁ、YouTubeとかアフィリエイトとか何でもそうですけど、流行る前に参加しとかないと手遅れで稼げないってことです。

ヒカルは途中からなのにありえないくらいすごかったけど。

 

まぁ、やっぱやりたいことできるだけのお金稼ぎたいですよね。

仕事、仕事の毎日じゃ死ぬとき仕事の時間ばっかで人生遊べてなかったって思いそうだし。

どうしたらいいんだろ。

 

お金入ってきても仕事しなけりゃ体なまりそうで退屈なりそうだし。  

 

こんなこと言ってたらキリないや。

 

タバコも嫁と長く一緒にいるためにも辞めないとなぁ。

 

ゲームしすぎも注意。

 

最後まで読んでくれた人いたらすごく嬉しいです。  

 

ありがとうございました。